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2012.06.10 / Sun

【自炊作業に没頭しておりました】の巻

気を緩めていたら、またまた、部屋にモノがあふれてきたので、整理するコトにしました。

「読んでいない本」をも「Mac」に読み込んで、捨ててしまうコトにしました。

ココ何日か、「ドキュメント・スキャナ / FUJITSU ScanSnap S1500M」を使って、「自炊作業」に没頭しておりました。

FUJITSU ScanSnap S1500M

読まずに積んでおいた本は、けっこうな量になっており、予想以上に時間がかかりました。

このあと、「Mac」に読み込んだ「本のデータ」を、「iPhone 4」で読めるようにする作業をしないといけないのですが、どうするのが一番良いのか、よくわかりません。

いつもの、「放置」になりそうです。

今回の作業で、「書籍類」の「自炊」は、しばらく、やらなくて良さそうです。

残っているのは、「解体したくない本」だけになりました。

「スキャン後の見た目」には、こだわらないので、地道に「カッター」で、本を解体しております。

自炊作業

「断裁機」は、「値段が高い」のと、「使わない時は邪魔」なので、購入しておりません。

一応、「カッターの替刃」は購入しておきました。

カッターの替刃

「カッター」での作業は、「安上がり」ですが、「紙の粉」などが出て、作業スペース周辺が汚くなります。

この「紙の粉」は、「スキャナが汚れる原因」にもなるので、ご注意下さいまし。

他にも、本を綴じるのに使っている「糊」なども、「スキャナ」を汚します。

「簡単&キレイ」に「自炊」したいなら、「断裁機」を使うのがヨロシイかと思います。

 

 

   

 

2012.06.11 / Mon(その1)

【Adobe Creative Cloud】の巻

Adobe Creative Cloud

「Adobe Creative Cloud」を購入?したので、Adobeのソフトが「CS6」になりました。

Adobe Creative Cloud Download

発売当初は、「ダウンロードできない」という不幸に見舞われましたが、ブラウザを「Firefox」から「Safari」に変更したら、ダウンロードできました。

Adobe Creative Cloud Error

「Firefox」でダウンロードできないのは、ワタクシの場合だけでしょうか?

Adobe Premiere Pro CS6Photoshop CS6Adobe Dreamweaver CS6

「アドビのソフト」をすべて使えるようになったのですが、一番使いたかった動画編集ソフト「Premiere Pro」は、使い方がまったくわかりません。

車載動画の編集には、未だに「iMovie’11」を使っております。

「Premiere Pro CS6」の使い方を解説している書籍の発売を、待っている状況でございますです。

それから、「Photoshop CS6」は、「1つのウインドウの中に、パレットなどが、すべて表示される」という仕様変更に慣れなくて、未だに「CS3」を使っております。

「Dreamweaver」だけは、「CS6」を使っております。

しかし、コチラも、イマイチ使い方を把握しておらず、「無理矢理使っている」という状況です。

「Dreamweaver CS3」は、使い方を解説している書籍が、既に発売されているので、近いウチに購入する予定です。

「CS6」をインストールして以来、「CS3の起動不全 / 終了不全」が解消しました。

それから、「Dreamweaver CS3」では、「Word」のテキストを、直接「コピー&ペースト」できなかったのですが、「CS6」では、できるようになりました。

「CS3」の時は、「Word」のテキストを、一旦「テキストエディット」に貼り付けて、そこから、さらに「Dreamweaver CS3」に貼り付けておりました。

間に「テキストエディット」を挟まなく良くなったので、手間が減りました。

早く、「Premiere Pro CS6」を使いたい、今日この頃です。

 

2012.06.11 / Mon(その2)

【けっこう前の「iTunes が壊れた」時の話】の巻

iTunes 10けっこう前に、「iTunes」が壊れてしまい、収録されている曲が、いくつか消えてしまいました。

「曲が消えた」と言っても、「曲のデータ」は存在するのですが、「iTunes」に読み込まれていない状態になってしまいました。

よく憶えておりませんが、「iTunes」を「バージョンアップ」した時に、発生したような気がします。

一応、別のハードディスクに「バックアップ」は取ってあったので、「iTunes Library」の「インデックス・ファイル?」などを、入れ替えてみたりしたのですが、原状回復はできませんでした。

「プレイリスト」も吹き飛び、「再生回数」や「レート」も「リセット」されてしまいました。

仕方が無いので、「イチ」から作り直しました。

作り直す際、あまり聴かない曲は、「iTunes」に読み込ませないコトにしました。

「曲を全部読みませて、プレイリストなどで管理する」のが「本来の姿」かと思いますが、「ハードディスクのデータ量削減」のため、必要最小限の構成にしました。

以前は、「約4,000曲」を収録していましたが、現在は「約1,200曲」になっております。

最近の傾向として、「動画(PV)」が増えているので、「容量」は、それほど減っておりません。

「動画(PV)」が増えたコトが別の問題も引き起こしております。

「音量の均一化」ができなくなっております。

iVolume icon「iVolume」は、「動画」には効きません。

元々、「音楽だけ」の場合でも、「音量の均一化」は「イマイチ」だったのですが、「動画」が増えて、「まったくもってダメ」な状況になっております。

「iTunes」に関しては、イロイロと見直したいトコロが発生しておりますが、得意の「放置中」であります。

ちなみに、「iTunes」に読み込ませなかった「曲データ」は、別のハードディスクに保存してあります。

その「ハードディスク」は、ネットワークから外してあり、必要な時は、「裸族のお立ち台」に立てて使います。

 

2012.06.13 / Wed(その1)

【ハードディスクの構成を変更しました】の巻

「ハードディスク」の構成を変更しました。

久しぶりに、「Mac mini Mid 2011」を、開腹しました。

Mac mini Mid 2011

「上段(天井側)のHDD」を、真っ新な「HDD」と交換して、「Time Machine 用」にしました。

起動ディスクである「下段(底面側)のSSD」のバックアップを、「上段(天井側)のHDD」で取る、という構成にしました。

「真っ新なHDD」は、元々、「Mac mini Mid 2011」に内蔵されていたモノです。

Mac mini Mid 2011 HDD

「Mac mini Mid 2011 Server」を購入してすぐに、内蔵していた2台のHDDの内の1台を、SSDに交換したので、HDDが1台余っていたのです。

今回、その「余ったHDD」を、「Time Machine 用」に、再利用したワケです。

コレにより、今まで「Time Machine 用」に接続していた、外付

HDD「miniStack V2」が、必要無くなったので、撤去しました。

miniStack V2

さらに、「裸族のお立ち台」も撤去しました。

裸族のお立ち台

外付けHDD(ケース)の「裸族の集合住宅」には、最大4台のHDDを内蔵できますが、2台しか内蔵していませんでした。

今回、「裸族のお立ち台」を撤去して、そこに挿していたHDDを、「裸族の集合住宅」に入れました。

裸族の集合住宅

これで、「ハードディスク構成」が、少しは、スッキリしました。

外付けHDDは、「裸族の集合住宅」の「1台だけ」になりました。

 

2012.06.13 / Wed(その2)

【ターミナルで設定を変更しました】の巻

Terminal icon「ターミナル」を使って、イロイロと設定を変更しました。

前にも書いたかもしれませんが、自分用にも、再度、掲載しておきます。

まずは、「Finder」で、メニューに「Finderを終了」の項目を追加しました。

「ターミナル」に入力するコマンドは、以下の通り。

defaults write com.apple.finder QuitMenuItem –bool YES

ログアウトして、再度ログインすると、有効になります。

元に戻すコマンドは、以下の通り。

defaults write com.apple.finder QuitMenuItem –bool NO

次に、「ユーザ・ライブラリ」が表示されるようにしました。

「ターミナル」に入力するコマンドは、以下の通り。

chflags nohiddden ~/Library/

非表示にするコマンドは、以下の通り。

chflags hidden ~/Library

最後に、「不可視項目」を表示するようにしました。

「ターミナル」に入力するコマンドは、以下の通り。

default write com.apple.finder AppleShowAllFiles –bool YES

「Finder」を再起動すれば、有効になります。

最初に設定した、「Finderを終了」を選択するか、以下のコマンドを入力すれば、「Finderを再起動」できます。

killall Finder

表示した「不可視項目」を、非表示に戻すコマンドは、以下の通り。

defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles –bool NO

「Finder」を再起動すれば、「非表示」に戻ります。

 

 

 

 

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